岡崎市・豊田市・安城市のリフォームの工務店「アトリエプラス」のスタッフブログ

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10月2017

冬支度

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この2・3日ビックリするほど寒いです

今日 とうとう我慢できずに

ファンヒーターを出してしまいました

先週の水曜日に扇風機を片付けたばかりなのに。。。

 

我が家のLDKの暖はこのガスファンヒーターのみでとっています

ガスファンヒーターってすっごく暖かいんですよ~

 

ガスファンヒーターにしたのは10年ほど前

 

以前は石油ファンヒーターを使っていました

 

給油ランプが付いたので 主人に給油を頼んだんです

文句を言いながらも給油をしてくれました

 

翌日 主人がガスファンヒーターのカタログを持って帰宅

『寒いのに給油するの大変だから ガスファンヒーターに替えよう』

えっ!!

結婚して15年以上の間 あなたが給油をしてくれたのは数回 片手ほどです

 

昨日の給油がそんなにいやだったのかな~

私は 毎日のようにやってますけど・と・思いつつ

私も楽になるからいいや!!で

ガスファンヒーターに替えましたっていうお話でした

 

菊地ゆみこ

 

 

 

 

 

学祭☆

こんにちは。メイメイです。
昼間も過ごしやすくなってきて
秋らしく気持ちの良い日が多くて嬉しいですね☆

昨日は、蒲郡市にある愛知工科大学の学祭に遊びに行ってきました☆
蒲郡に住んでいる弟夫婦のお誘いで、
「麒麟が観れるよ!」ということでレッツゴー!(^-^)
麒麟というのは、渋い声とホームレス中学生のあの吉本の芸人コンビです(笑)

大学祭ということで、
学生たちがいろいろとお店を出したり
ステージでダンスしたりギターやサックスを演奏したりと、
それぞれのサークルが日頃の成果を発表をしていました☆
「若いって素晴らしいな☆」と感心するものも多く。。(笑)
大学とは無縁だった私にとっては、
場所も風景も学生さんたちのキラキラした感じもとても新鮮でした(*^▽^*)

私は麒麟の生ライブに笑い転げ、
子供たちは射的や風船ヨーヨー釣りができたりと、
親子ともども学祭を満喫してきました♪

あと数年後には、
長女もこうやって大学生ライフを送るのかしら。。?
なんて思いにも浸りつつ、
そうなると学費も必要だな〜
お金貯めなきゃな〜なんて。。急に現実的になり、
複雑な気持ちで帰路に着いた母でした〜(笑)

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トクラス工場見学

岡崎市・豊田市・安城市の自然素材を使ったおしゃれな住宅、リフォームはアトリエプラス。

こんにちは、石川です。

 

先日、コーディネーターの御三方、設計の小林さんと

トクラスの工場見学に行ってきました。 in 浜松

 

製品というのはよく、部品ごとに工場が分けられ、

あらゆるところに点在していることがありますが、

トクラスのキッチンやキャビネット、お風呂はすべて

今回見学した浜松の工場で製造されています。

そして発注がされてから造る邸別生産式です。

 

人造大理石の調合から型に流し込む過程や

型取りから不備のチェック、塗装などなど・・・

工場っていっても今どきロボットが多い?と思っていたのですが

そんなことありませんでした。

機械の力を借りながらも

ひとつひとつ人の手で丁寧にチェックしていました。

キッチンシンクで使っている人大とお風呂の人大は

使われ方が違うので、調合する成分も少し違うそうです。

ですので人造大理石から自社製造です。

こだわりが詰まっています。

 

工場内は撮影禁止だったのでお見せできないのが残念ですが><

とてもすごかった。

 

塗装ひとつでさえ技術者が集う場所。

 

 

 

 

工場見学のひとつに『人大コースターづくり』がありました。

厳密にいうと、『色選び』をしました。笑

 

これからまぜまぜしてコースターに型をとります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんな色が違う(^O^)

どんな色合いになるかは出来てからのお楽しみ。

完成が楽しみです。

 

見学会の最後は、トクラスさん商品Beautの入浴体験!

独自開発のサウンドシャワー(浴室専用スピーカー)を体験しました。

良い!

お風呂に入りながらもクリアに音楽が聴けます。

もちろんテレビの音もこのサウンドシャワーを通して聴くことができます。

お風呂嫌い音楽好きな石川ですが、これなら長風呂してしまいそうな予感。

 

住宅設備はメーカーさんによっていろんな特徴があります。

キッチン選び、お風呂選びに悩んでいる方、

トクラスの商品もいかがでしょうか?

今建っている、木造住宅の耐震レベルについて・・・その3

こんにちは三嶋です。

前回の続きです。

前回までは、過去に起きた大きな地震

昭和53年の宮城県沖地震

平成7年の兵庫県南部地震

の大きな被害を受け、木造住宅の耐震性を上げる為に、地震に対して有効な【必要壁量】をまず増やし、そしてその壁をバランスよく配置する基準が決められてきたお話をしました。

 

しかしながら、この【必要壁量】で使える【壁】そのものが、現実に地震時に有効に働かなかった事例が、地震で倒壊した現地調査で明らかになりました。

 

どういうことかというと、簡単言えば、例えば地震の為に必要なものとして、壁に【筋かい】という斜めの材木を、柱の間に入れます。

そして、地震の揺れで、その【仕口】(柱・土台・梁とのジョイント)部で、【筋かい】が柱や梁や土台から外れてしまい、まったく役に立たなくなって、家が倒壊していました。

 

本来なら、この【仕口】部にはどのくらいの力(引張力・圧縮力)がかかるか構造計算を行い、どの様な方法でジョイントするか設計しなければいけないのですが、

木造住宅の場合は、

過去の住宅金融公庫融資の住宅においては、【筋かい】2倍用・1.5倍用プレート等のZ表示金物が一部で使われていましたが、

はっきりした規定も無く、釘・かすがいと呼ばれるもので留めるだけであったり、それぞれの建物でまちまちという状態でした。

こうしたことから、平成12年の基準改定の際、この【仕口】部分については、使用場所に応じて、使用する金物の種類、使用方法が明確に規定されることになり、これ以後の建物は、飛躍的に耐震性が向上しました。

 

ということで、昭和56年~平成12年までに建った建物においては、

自治体による、無料の耐震診断は行われていませんが、

地震に有効な【壁】の量だけは増えたが、本当に大丈夫かは、【壁】のバランス、【仕口】の部分の強度は、それぞれまちまちで耐震性能にかなりのばらつきがあるのが現状です。

この辺のことが、【質】のお話になります。

 

地震に丈夫な家は、まずは、基本の【地震に有効な壁】【量】【バランス】【質】の3つが全部備わっていることが重要です。一つでも欠けていたらダメということです。

次回は、ちょっと息抜きをしたいと思います。

 

中秋の名月

 

 

 

 

 

 

いきなりの白〇ですみません

 

10月4日が中秋の名月ということで

月を撮ってみました!!

 

これでも 10枚以上撮った中の傑作品なんです

傑作品といっても 〇の位置が中心に近いかどうかの違いなんですが。。。

 

でも たった数分間 外に居ただけで寒かったです

昼間はクーラーがほしいくらいの陽気だし

朝晩がこれだけ涼しいと

体調管理が大変ですね

 

今夜は 今年初の煮込みうどんです

ついこの前までは そうめんを食べていたのに

あっという間に秋ですね そして 冬。。。

 

風邪をひかないようにお気をつけください

 

 

菊地ゆみこ

 

秋の香り

 

 

 

 

 

 

 

事務所入り口のきんもくせいが

とってもいい香りで秋を運んでくれました

 

この場所でお世話になって8年半

毎年この時期に満開の花を咲かせて

スタッフを癒してくれました

 

隣に住む大家さんが お花や庭木がお好きで

事務所の庭木はいつもきれいにしてくれました

 

来年の満開は見ることができません。。。

淋しいですね~

 

来年の分もしっかりと目に焼付けておきます

 

菊地ゆみこ

 
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