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みんなでカキ小屋

先日、一部の社員と一緒に三重県にある「カキ小屋」へ行ってきました!

小屋というよりも、屋外だったのですが、平日でカキの旬から少し外れているにも関わらず人がたくさん!

そして、山積みのカキ

それが食べ放題なのだからすごいです(^^♪

写真 2016-03-02 12 04 49

 

一部、カキが食べれない人もいたので

一緒にお肉も焼きました^^

 

ものすごい煙の中で、自分も燻されながら

食べたカキはとっても美味しかったです(*^_^*)

 

私は、カキにシンプルにレモンで頂くのが好きです。

 

前回、生ガキでノロに当たってしまった前科があるので

ちょっと食べるのが怖々でしたが…写真 2016-03-02 12 17 32

実を言うと、今回も当たってしまったんですけどね^^;

まぁ、そうゆう時もあります(笑)

 

 

 

写真 2016-03-02 16 02 13

 

 

カキの後は、ちょっとマイナーな水族館へ

だ、時間が遅く、入れませんでしたが…外にトドが居たため

皆、釘付け(笑)

 

 

 

 

ウッド・アートメンバーはみんな、こうやってたまに皆ででかける仲間です^^

楽しい雰囲気が、お客様にも伝わっているといいなと思います!

 

 

 

今度はどこへ行くのかな~

充填断熱工法のメリット・デメリット

建築物を断熱するためには、壁の内側や外側に断熱材を取り付けるものです。

しかし、充填断熱工法は構造材の間に断熱材となる発泡ウレタンなどを充填していきます。

断熱性能が同じ場合、外張り断熱に比べコストが安いことや、建物内に施工するため敷地面積に影響しないことがメリットです。

それから、外部に露出していませんから、経年劣化のスピードも、外張り断熱などに比べて、遅いので、長期間メンテナンスをする必要はありません。

しかし、施工するときに気密性、通気が確保できていないと壁内部で結露が発生して、建材を劣化させてしまう恐れがあります。

それに、小屋浦や床下での利用が難しいことも難点です。

海外、特に極寒といえる北欧では、コンクリートに比べて断熱性が高い木造住宅が多いのですが、断熱技術でこの充填断熱工法が用いられています。

それに、充填断熱工法に工夫を加えて、防湿・気密シートを組み合わせることで、結露の問題は解決でき、低コストで高い断熱性能を家に持たせる事が可能となっています。

現在木造住宅を建てるときには、日本でも充填断熱工法が主流ですから、これらのメリット・デメリットはよく理解しておくと、後々役立つこともあります。

 
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