岡崎市・豊田市・安城市のリフォームの工務店「アトリエプラス」のスタッフブログ

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リノベーションにかかる費用 パート2

こんにちは、株式会社アトリエプラスです。

前回は、リノベーションにかかる費用を家の状態別にご説明させていただきました。今回も前回に引き続き、同じテーマでお話させていただきます。

まず、古民家や古い家のリノベーションにかかる費用について解説いたしますね。ここでの古民家とは、築50年を超えるような建築物のこと指します。こういった建築物のリノベーションは、リノベーションとも呼ばず、再生と呼ばれることもしばしばあるんですね。文字通り、最初から作り変えるといった考えで工事を行いますので必然的にかかる費用も高額になってしまいます。金額で具体的に提示しますと、おおよそ1000万から2000万くらいはかかると考えておいた方がよいでしょう。費用を抑えるコツとしては、大きな家なら減築を検討したり、材木の再利用をしてもらうよう交渉しましょう。

また、耐震リノベーションの場合、かかる費用はおおよそ150万円前後です。ただ、耐震工事をやっていると思わぬところに腐食があったり、傷があったりして工事の箇所が増え、結果的に金額が予想をはるかに上回っていたということもありえます。ですので、かかる費用は多めに見積もっておくようにしましょう。

ハリハリ鍋

ハリハリみなさんは

ハリハリ鍋って食べたことありますか?

 

寄せ鍋の白菜の変わりに『水菜』をたっぷり入れた

お鍋です

白菜がまだまだ高値なので

初めて作ってみました!!

 

水菜ってすこしくせのある味だと思っていたんですが

全く くせなんて無くって

すっごく美味しかったです

 

まだまだ 寒い日が続きます

 

今夜あたりお鍋はいかがですか。。。

 

 

菊地ゆみこ

魅せる薪の割り方

こんにちは。営業の石川です。

連続投稿失礼します。

先日お客様のお家で薪ストーブ体験をしました。

この会社に入社するまではあまり目にすることのなかった薪ストーブ!

火の灯ったのもほぼ初めて。

 

薪ストーブのあたたかさは

エアコンみたいな空気のあたたかさではなく、

遠赤外線のあたたかさ。

なので壁や床など周りのものへ蓄熱されるので

部屋全体があたたかい!

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薪ストーブいいな~~~~~!

ほしくなりました。

 

 

薪ストーブなので当然、薪の調達が必要です。

初めからカットされていれば問題ありませんが

自分で切らないといけないっていう方も少なくないはず。

ということで。

薪割り体験もしました。

社員も体験!

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初めは苦戦していましたが

男性陣のみんなはコツをつかんだのか

ザクザク割って楽しかったようです。

私は究極のドジ(自覚アリ)なので

こういったものはあまりやりません・・・笑

でも木端づくりで手打ち割りをちょっとだけやりました。

た、楽しい・・・

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ちょっとハマる気持ちがわかりました。笑

あったかアイテム

おはようございます。営業の石川です。

昨日今日と風が強いですね。

せっかく陽がぽかぽかであったかいのに

もったいないです・・・。

テレビで「”春二番”が吹き荒れます」って言ってて

”春一番”のあと続くんだと驚きました。

知らないことはまだまだたくさん。

 

まだまだ寒い日に新しいアイテムが我が家にやってきました。

 

 

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手のひらサイズのカイロ。

”へそきゅう”という名前なんですが

おへそをあっためるカイロです。

先日テレビでやってて気になってたんですが

近くの薬局で見つけました!

そんなに熱くもなく、持続時間も数分みたいですが

おなかがぽわ~とあったかくなるのでちょうどいい。

寝る前にちょっと乗せておくと気持ち良いです^^

みなさんのオススメあったかアイテムはありますか?

リノベーションにかかる費用 パート1

こんにちは、株式会社アトリエプラスです。

住宅のリノベーションって夢がありますよね。今まで過ごしてきた住宅が、ドラマや映画で出てくるような空間、カフェのような雰囲気の空間に変わるなんて想像するだけでも楽しいです。しかし、リノベーションを検討する際にどうしても気になることの1つとして費用の問題があります。そこで今回は、リノベーションにかかる費用を家の状態や工事内容別にご紹介いたします。

まず、一戸建てのリノベーションにかかる費用についてですが、結論から述べますと、合計でおよそ400万円から700万円ほどで行えるでしょう。内訳について見ていきますと、工事費がおよそ六割、デザイン・設計費が二割、工事管理費や書類費が二割程度です。注意していただきたいのが、上記の費用は工事にかかる費用だけなので、工事中や滞在中の費用や家具などを預けるお金などは別途かかるということですね。

また、空き家のリノベーションの費用についてですが、これはその状態にもよるので一概には言えません。しかし、人が住んでいた建物よりも老朽化が進んでいることが予測されますので、一般的に費用はより高額になってしまうでしょう。

耐震リノベーションについて パート3

こんにちは、株式会社アトリエプラスです。

前回は、木造住宅の耐震リノベーションの方法について、工法別にご説明させていただきました。今回は、その他の一般的にどんな建築物にも行われている耐震リノベーションの工事方法についてご説明させていただきます。

まず1つ目に挙げられる耐震リノベーションの方法は、耐力壁の強化です。一般的に日本の多くの住宅は木造で、その木造は地震による横揺れに弱いのですが、耐力壁は横揺れに強いので、これを住宅に設置することによって住宅倒壊のリスクを大幅に減らすことができます。具体的な方法としては、構造用合板という頑丈な板を柱などに設置する方法や、柱と梁を金具で固定し、耐力壁を作るなどです。

次に挙げられる、耐震リノベーションの方法は、柱の強化になります。大黒柱という言葉があるように、柱は住宅を支えるのに非常に重要な役割を担っているので、これを強化すれば必然的に耐震性は向上するでしょう。具体的な方法は、柱とそれに接続されている壁や、柱、梁などを金具でしっかりと固定したり、腐食のある柱を交換するなどです。

かも が多いかも^^

こんにちは神谷です。

日中は暖かい日もありますが、まだ朝夕は冷えますね。

 

通りがかりにある池の 鴨が とっても増えました。

主にロシアから はるばる渡って来るそうですが、

 

この間数えてみたら、55羽以上いました。

今までこんなににぎわっていたことあったかな~。

 

朝はえさを食べているのかにぎやかですが、昼間は

だいたい見ると寝ているようです。

 

鴨に圧倒されて、池のおおきな黒っぽい魚が すみっこを泳いでいました^^

 

耐震リノベーションについて パート2

こんにちは、株式会社アトリエプラスです。

前回は、耐震リノベーションが必要な家の特徴をテーマにお話し、新耐震基準を満たしていなかったり、老朽化が著しい住宅にお住まいの方は耐震リノベーションを検討する必要があるとお伝えいたしました。
今回は木造住宅の耐震リノベーションの方法をテーマにお話させていただきます。

木造住宅は軸組工法と壁組工法の2種類の方法で建築されている場合がほとんどで、これらの工法によって耐震リノベーションの方法も異なります。

軸組工法とは、簡単に言うと、柱や梁などで建物全体を支える工法です。どういった形で耐震リノベーションを行うかといいますと、例えば、柱と柱や柱と梁などのつなぎ目を金具で固定したり、屋根を軽いものに変えるといった方法があります。

一方、壁組工法は、壁の組み合わせで居住空間を築いていく工法で、これの耐震リノベーションは、主に壁同士を金具で固定する方法で行うのですね。

いかがでしたでしょうか?
このように木造住宅にも異なる工法があり、それによって耐震リノベーションの方法も違ってくるということをお分かりいただけたかと思います。

ちょっと贅沢に…

こんにちは! 渡辺です!!

先日、安城市のフレンチレストラン「キャトルエピス」で
おいしいお料理をいただきました !(^^)!
フレンチといっても、気軽に行ける170204_190440雰囲気が、うれしいお店です。
素材にもこだわりがあって、新鮮な魚介類、無農薬の野菜、
水・塩にもこだわりをもっているそうです。

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写真は、お肉ですが、魚料理もいつもおいしいですよ~!
お腹も、心も満腹…!? 満足なひと時でした。

 

 

 

耐震リノベーションについて パート1

こんにちは、株式会社アトリエプラスです。

日本はもともと様々な自然災害に見舞われてしまう国でした。ですので、昔から日本人は住宅をそれに対応できるように発展させてきました。現代でも、多くの自然災害が起こっていますが、その中でも今一番注意すべきなのが地震です。そこで、今回は、地震による住宅の被害を最小限に抑えられる耐震リノベーションについてお話させていただきます。

まず、耐震リノベーションが必要な住宅とはどういった住宅なのかについてご説明させていただきます。

1つ目に挙げられるのが、新耐震基準を満たしていない住宅です。この新耐震基準が設けられたのは1981年なので、それ以前に建設された住宅の中には、この基準を満たしていないものもあるので、一度確認が必要でしょう。

2つ目は、老朽化が著しい住宅です。具体的には、壁にひびが入っていたり、柱が腐食しているなどです。こういった住宅も地震に強いとは言えません。

最後に、建物としてのバランスが悪い住宅です。例えば、窓ガラスがある側面に集中している住宅などで、こういった住宅も耐震性は低いですね。

次回は、住宅構造別の耐震リノベーションの方法についてご説明させていただきます。

 
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